ラウル、人生で一番可笑しかったのは芝刈り機のものまね
2009年7月12日
レアル・マドリーのラウル・ゴンザレスは、「人生で一番可笑しかったことは?」の問いに「日本人のコメディアンがやった芝刈り機のものまね」と答えた。
スペイン・バルセロナでサッカーコーチをしている徳永尊信さんのブログによれば、4月にスペインのテレビで放送された、ラウルのインタビューで、「今までの人生で一番可笑しかったことは?」と質問された彼は、「ジャパンツアーに行ったときに日本のテレビに出演して、そこで日本人のコメディアンがやった芝刈り機のものまね」と答えたという。
どうやらこれは、ラウルがモリエンテスとともに出演した「めちゃイケ」の中で、ペナルティがやった芝刈り機のものまねのことらしい。
徳永さんは「当の本人達はこの大変な名誉を知っているのかな。もし誰かお知り合いの方がいたら知らせて下さい」とブログで紹介している。
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ラウルが人生で一番可笑しかったことは(徳永尊信)


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