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川淵三郎「独裁者でいましたから、家でも(笑)」

BS11「花田紀凱 ザ・インタビュー」1月のゲストは日本サッカー協会川淵三郎名誉会長。自身の数々のエピソードを披露した。

「独裁者でいましたから、家でも(笑)」
と語ったのは奥さんが病気で体調を崩した話でのこと。それまでは箸の置き場所も知らなかった川淵氏が、今では朝食の用意も毎日するなど以前の独裁者ぶりとは打って変わって積極的に家事をする様になったそうだ。

また、週刊新潮に報じられた犬飼会長との不仲、院政、大きな名誉会長室を新設などは川淵氏自身が事実無根と憤る内容だっただけに抗議の内容証明を送付。「答弁如何によっては告訴する」と法廷決着も持さない構えを示した。

その他、四国(高松)へ行きたいが為だけに中学時代の野球部の友人に誘われてサッカー部に入った高校時代、2年の浪人、大学、東京オリンピックでアルゼンチンを破った話、古河電工のサラリーマン時代の話などエピソード盛りだくさんの1時間番組だった。

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ニュース・経済 花田紀凱 ザ・インタビュー (BS11デジタル)

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(ニート鈴木)


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コメント

夏春をごり押ししなかったのはなんで?
ヒトラーも勢力拡大していた頃は英雄扱い。
独裁は時代の流れに乗れば大きな推進力を生んで、短期的には大成功を収めるケースもある。
だが硬直化した組織には必ず歪みが生じるし、いったん転落しだすと軌道修正は困難。
長い目で見れば失敗するケースがほとんどだよね。
どこかで変わらなければいけないのに、一度成功すると自らの力を過信して落ちるところまで落ちてしまう。
川淵氏もJ発足までの貢献は認めるが、その後は日本サッカーにとって害でしかなかったと思う。
キャプテンとか名乗りだしてからは見苦しい事この上なかったな。
この人は良くも悪くもワンマン経営者の典型。
黎明期~安定期までは賞賛され、組織の巨大化、高度化に従って厄介者に転じて疎まれる。
というオチ。
そのうち一郎みたいに「Jリーグを解放する」と言い始めると予想(笑)
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-10437662644.html
初期の頃は良くやったけどいつからかおかしな方向に向かってしまった。
現在犬飼が川渕の残した負の遺産に苦しんでるな。
秋春制導入急げ
もうこの人の話はおなかいっぱい。この人の話ほどイライラするものはないなあ。いつも自分が中心なんだもん。
まあ、彼なくして日本サッカーの発展はあり得なかったのは歴然たる事実。
人間引き際が肝心とはまさにこのことかねえ・・
衰退の原因も自らの私欲の為に作ったからなぁ~~
本当に 人間引き際が肝心 ↑ですなぁ~~
自慰子に嘘臭ポロリ発言 そして岡田指名・・・見事な留めぶり。
 独裁者川プーチン 氏ねぇ!
ベッドでは奴隷です
基本的にわがまま。
家庭内のことは知りません。
JFA内でやった「わがまま」を許したらお終いです。
協会内の彼が為した悪事について、内部の人間は徹底的に総括せよ!!!
「おれたちの(公的)資金」の使用先についての明解さは当たり前だが、『使用理由(とその根拠)』も明解でなければ、先進性が誇りの日本サッカーサポ連は納得しないことはご承知のことでしょう。
わたし(たち)は、許しませんよ!
最近、不審死が多い
http://www.youtube.com/watch?v=LXPNLsNFkvg
> 彼なくして日本サッカーの発展
Jリーグを造ったのは木之本やモリケンたち。川淵は神輿に担がれただけ
>14
勝手に土足で乗り込んだだけ。
>> 14
木之本ら事務方だけでナベツネに対抗できたとは思えない
神輿だとしても重要な役割を果たしていたとは思う。
初っ端ってのいうのはなんでもこの人位クセがないと牽引できないものだろう
キャプテンって言うようになって単なる笑い者に落ちたがね

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